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アフラック 21世紀がん保険

アフラックの21世紀がん保険「健康支援金」

アフラックの21世紀がん保険の健康支援金は、3年ごとに支払われる健康を支援するためのお金です。

アフラックの21世紀がん保険の「健康支援金」部分は、保険期間15年の特約(健康支援特約)となっていて、特約保険期間満了日の2カ月前までに更新しない等の連絡を入れない限り、最終更新年齢の80歳までは自動更新されます。

アフラックの21世紀がん保険の健康支援特約は、特約保険期間中に解約できませんので、契約の継続を希望されない場合には、更新時に更新しない旨の連絡を行ってください。

健康支援金を受け取ることができるのは、契約者のみとなっていて、被保険者は受け取ることができませんので、注意してください。
また、健康支援金の受け取り請求を行わなかった場合には、自動的に据え置きになります。



アフラック 21世紀がん保険

アフラックの21世紀がん保険「特定治療通院給付金と死亡保障」

アフラックの21世紀がん保険が保障する「特定治療通院給付金」の対象となる通院は、「がん」を治療するために行われる放射線治療や、抗がん剤治療、ホルモン療法を受けるために通院(往診も含む)したときです。

ただし、抗がん剤などを内服するための通院は対象となりませんので注意してください。

また、アフラックの21世紀がん保険(BESTプラン メディカルチェックプラス)には、がんで死亡したときに限り死亡保険金が支払われます。

但し、がん以外の原因で亡くなられた場合には、死亡保険金は支払われません。
がん以外の死亡保障を希望される方は「終身特約」を追加することで、一生涯の「死亡保障」を100万円単位で備えることができるようになっています。

アフラック 21世紀がん保険

アフラックの21世紀がん保険「がん高度先進医療給付金」

アフラック21世紀がん保険は、先進医療をうけたときには「がん高度先進医療給付金」を受け取ることができます。

アフラックの21世紀がん保険が対象としている先進医療は、厚生労働大臣が定める「先進医療」のうち、がんの診断や治療の際に受ける治療です。

先進医療とは、大学病院などで研究・開発されている「がん」などに対する新しい治療法のうち、ある程度の実績をつみ、治療法として確立され、健康保険の適応が検討される段階にある医療技術を指し、保険適用の対象となった場合には「先進医療」からはずれます。

アフラックの21世紀がん保険が対象としている先進医療(平成18年10月1日現在)には、抗がん剤感受性試験(進行胃がん、大腸がん、食道がん、頭頸部進行がん等に対応)や固形がんに対する重粒子線治療などがあります。

アフラック 21世紀がん保険

アフラックの21世紀がん保険「入院と通院保障」

アフラック21世紀がん保険は、入院日数に制限がなく、日数に関しては無制限に保障されています。

アフラックの21世紀がん保険では、入院しないで手術した場合であっても、がんや上皮内新生物の治療目的とした手術なら、入院の有無に関係なく手術給付金を受け取ることができます。

また、アフラックの21世紀がん保険の通院したときの保障は、がんや上皮内新生物の治療のため継続して5日間以上入院した後で通院(往診も含む)した場合には、通院給付金が支払われます。

アフラックの21世紀がん保険の通院保障の対象となるのは、「退院日の翌日から180日以内」です。
入院1回の対象期間は30日分まで、通算で700日まで受け取ることができます。

アフラック 21世紀がん保険

アフラックの21世紀がん保険「保障の対象」

アフラック21世紀がん保険は、「がん」や「上皮内新生物」の保障に特化したがん保険です。

アフラックの21世紀がん保険では、糖尿病や胃潰瘍、ケガでの入院、手術は保障の対象外となります。
しかし、悪性新生物(がん)や上皮内新生物であれば、部位を問わず保障していますので、医療保険や死亡保険にブラスして、「がん」に対する準備を整えておきたい方にはお奨めの「がん保険」です。

また、アフラックの21世紀がん保険の保障している「上皮内新生物」とは、腫瘍が上皮(粘膜上部層)内に留まっていて、浸潤していない病変のことを指します。
上皮内には血管やリンパ管が通ってないので、転移することがなく、切除すれば再発するおそれはほとんどないと言われています。

アフラック 21世紀がん保険

アフラックの21世紀がん保険

アフラック21世紀がん保険は、主力商品であるがん保険の主契約の骨格部分です。


診断給付金・入院給付・手術給付・通院給付・死亡保険金などを保障内容とし、保険期間は終身です。
これに特約MAX21、特約MAX21介護プラス、終身特約、女性疾病特約、
特約もっとワイドなどの特約を組み合わせることにより、がん保険として、21世紀がん保険BESTプラン メディカルチェックプラス・21世紀がん保険BESTプラン・21世紀がん保険 ひと安心Uの3商品、がん保険+医療保障として、新健康応援団MAX BESTプラン・新健康応援団MAX BESTプラン メディカルチェックプラス・新健康応援団MAX ひと安心Uの3商品が提供されます。


がんを中心とした病気・けがを保障するさまざまなプランを網羅したがん保険と
言えます。

アフラック 21世紀がん保険

アフラックの21世紀がん保険−発売までの道のり

アフラックは、1974年11月に日本で初めてがん保険を発売した、がん保険のパイオニアとして高い実績と知名度を誇る会社です。


このがん保険は、1975年の5月に初めて被保険者に給付金の支払いを行っています。
以後、1978年発売の新がん保険、1990年のスーパーがん保険、1997年のスーパーがん保険U型、さらに2000年4月のス―パーがん保険Vタイプ・スーパーがん保険U型タイプを経て、2000年12月に21世紀がん保険発売に到っています。


このアフラックの21世紀がん保険には、医療保障特約の特約MAX21を付加した新・健康応援団MAXが同時に発売され、がん保険の集大成として広く受け入れられました。現在では、アフラックの21世紀がん保険メディカルチェックプラスが発売され、治療から一歩先に進んだ、予防というコンセプトが新たに取り入れています。

アフラック 21世紀がん保険

アフラックのがん保険 21世紀がん保険 BESTプラン メディカルチェックプラス と21世紀がん保険 ひと安心U

アフラックのがん保険 21世紀がん保険 BESTプラン メディカルチェックプラスは、21世紀がん保険 BESTプランに、メディカルチェックプラスという健康支援特約のついたがん保険です。

付加される保障内容と特徴は、がんになってもならなくても、生存している場合3年ごとに健康支援金をもらえ、がん検診などのメディカルチェックに役立つことです。

ただし、健康支援金は本人のみの保障で、保険期間は15年ごとに自動更新(最終更新年齢80歳)となります。
一方、アフラックの21世紀がん保険 ひと安心Uは、21世紀がん保険 BESTプランの診断給付金、入院給付金、通院給付金の保障を備え、がん治療をしっかりサポートしながら、保険料を割安におさえるタイプのがん保険となっています。したがって、家族コースの保障はありません。

アフラック 21世紀がん保険

アフラックのがん保険 21世紀がん保険 BESTプラン

アフラックのがん保険 21世紀がん保険 BESTプランは、保険期間 終身、
保険料払込期間 終身、契約年齢 満3歳〜満80歳で、保障内容および特徴としては次のようなことがあげられます。


初めてがん・上皮内新生物と診断されたとき、治療が始まる前でも診断給付金が支払われます(1回限り)。
がん・上皮内新生物で入院したとき、入院給付金は入院の日数や回数に制限なく支払われます。
がん・上皮内新生物で所定の手術をしたとき手術給付金が支払われますが、健康保険制度が適用されず多額の費用がかかる高度先進医療を受けたときには、技術料に応じてがん高度先進医療給付金も支払われます。
5日以上継続入院後の通院したとき通院給付金・特定治療通院給付金が支払われ、放射線治療などを目的とした通院は入院の有無を問いません。
がんで死亡したとき死亡保険金が支払われ、死亡保障を小さくしたり解約払戻金をなくしたりすることで、保険料をできるだけ割安にすることができます。

さらにアフラックのがん保険 21世紀がん保険 BESTプランは、家族コースとして、夫を第1被保険者として妻と満23歳未満のお子様何人でも保障するご契約も可能となっています。


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